Full program

For shape lovers!Full program of oral and poster presentations is published. 10 papers for oral presentations and 8 for poster!! Check them out on following pages Program of Oral presentationsTitle of Poster presentations Also General Program is here! Meantime, registration will close by 0:00 7 September (in JST: Japanese Standard Time). Don’t miss the opportunity…


* This post is for Japanese participants. 第4回考古学・人類学のための形態測定学国際会議仙台大会は、9/13~15の3日間の日程で、東北大学知の創出センター(片平キャンパス)で開催されます。参加登録を開始しましたのでお知らせします(参加登録ページはこちら)。 本大会は、以下の内容・日程で構成されます。詳細はこちら 形態測定学ワークショップ考古学・人類学のための形態測定学の手法を学ぶハンズオン形式のワークショップです。13日午後は、楕円フーリエ解析を中心とする形態測定学の概略と、momocsなどのツールの実習を行ないます。14日午前は、RとGithubを利用した透明性・再現性の高い研究環境の確立についての実習を行ないます。※ワークショップは英語で行ないますが、日本語の補助もあります。 講演会14日午後は「考古学・人類学における形態測定学の近年の進展」と題して、日本および海外の研究者から計4本の講演をいただきます。演題はプログラムをご参照ください。※講演は英語です。同時通訳等はありません。 研究発表15日は、考古学・人類学における形態測定学研究の最新の成果に関する口頭発表(9本程度)、ポスター発表を行ないます。※発表は英語です。同時通訳等はありません。 本大会は、参加登録料と助成金(鹿島財団、仙台市観光国際協会、日本情報考古学会)により運営されます。ご参加を希望される方は、お手数ですがこちらからチケットを購入してください。チケットの種別、内容については以下にも説明を付します。 Full program ticket13~15日の3日間全日程を参加される方。コンファレンスキット、13日夕のアイスブレーカー(親睦会)、14・15日の昼食を含みます。1万円です(学生・大学院生は学生料金5千円を選択してください)。個別のプログラム・チケットより割安になっています。 プログラム・チケットワークショップ1(13日PM)、同2(14日AM)、講演会(14日PM)、研究発表(15日)に個別に参加するためのチケットです。名札以外のコンファレンスキット、アイスブレーカー、昼食は含まれませんのでご注意ください。ワークショップ・講演会は3千円、研究発表は4千円です(学生・大学院生は学生料金1千5百円・2千円を選択してください)。3日間の参加はできないけれど、ワークショップ、講演会など個別に参加したい方はこちらをご利用ください。 夕食会14日夜に、懇親の場として夕食会を開催します。会場は伊達藩長屋酒場です。会費は6千円です。海外からの参加者と交流を深めたい方は是非ご参加ください。なお夕食会のチケットは別立てとなっております。ご注意ください。

Venue, accommodation and dinner

The venue of MORPH 2019 SENDAI is in Katahira Campus of Tohoku University (http://bit.ly/2KwUymL). It is close to the Sendai Station, just 1km off and about 15 min by walk.There are a lot of hotels nearby Sendai Station, Chuo Dori st. or Aoba Dori st. Price range is wide from reasonable economy class to executive….

Academic program update

We invite 4 keynote speakers to the plenary session which will be held on 14 September. Titles and speakers are as follows (also you can check on ‘Program‘ page of our website). “Typology and morphometrics: How we see and interact with things”by Naoko Matsumoto, Professor, Okayama University “What Shape can tell us about Homo erectus’…

Abstract submission

We are pleased to announce that the abstract submission form (click to open new window) is now open. We welcome papers which discuss and/or use traditional and geometric morphometric methodologies to investigate aspects of the archaeological and anthropological records, from trial application of innovative and novel methodology to established research paper. Jump to the form…